胎盤の持つ機能を可能なかぎり維持できます

驚異的な力を持つ胎盤であるプラセンタは、サプリメントとして大人が経口摂取しても健康面・美容面で多くの作用が見込めます。ただし、ヒトの胎盤から作られたプラセンタはその用途が医療用に限られており、サプリメントとして使えるのは動物由来プラセンタです。一般的な動物由来プラセンタは、120℃の加熱殺菌と酵素によるタンパク質分解が必要です。それにより栄養素は残りますが、私たちが必要としている胎盤の持つ力は失われてしまいます。

そこで登場したのが「N・Dプラセンタ」です。

N・Dプラセンタは、120℃の加熱殺菌と酵素によるタンパク質分解を行いません。そのため、胎盤の持つ機能を可能なかぎり維持することができるのです。以上のような特殊製法によりプラセンタを商品化することで、胎盤の持つ優れた特性を維持したまま、新鮮なプラセンタを私たちの体の中へ届けることができるのです。生命力を最大限に維持したプラセンタは、吸収スピードの速さにも繋がります。

Eミアンは製造方法の考え方が違います

一般的なプラセンタ食品との製造方法を比較

製法の違い

N・Dプラセンタのタンパク質分解

SDS-PAGE法で分子量分布を測定

分子量分布

プラセンタHGF・EGF含有量

自社調べ

含有量

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